“しない”を“する”に。“する”を“できる”に。“できる”を“もっとできる”にするための塾です。

2018年度 生徒の声

「実力以上の力が出せた受験」 小路さん
勉強するやる気が起きずにUへ移ったところからのスタートでしたが、先生たちの熱い授業を受けて段々とやる気が起き、入塾早々問題を解くのが楽しくなってきました。とはいえ、最後の模試で合格率は30%未満。間に合わないと思ったけれど、やるしかないと覚悟して冬期講習を頑張りました。
未完成の状態で迎えた本番。
2月1日。1月校より緊張して、なかなか問題が頭に入らず、周りから聞こえてくる鉛筆の音ばかりが気になってしまいました。午前、午後ともに不合格。受かると思っていたので、心が折れてしまい、家でずっと泣き続けました。それでも1日の反省をいかして、2日、3日、4日と毎日合格を重ねることができました。
前日の壮行会ではひとり涙ぐみ、精神的な弱さから先生方にもご心配をおかけしましたが、本番を通じて、最後までやりきったお陰で、自分への自信と合格を勝ち取りることができました。先生がた、本当に本当にありがとうございました!

「勉強の楽しさ」 古屋さん
Uへ通いはじめた4年生の最初の頃、私は勉強が楽しいとは思えませんでした。ただ少しずつ算数の復習ノートをだすようになり、勉強の中身がどんどん理解できるようになりました。テストの点数もあがりはじめ、勉強の楽しさを知ったのです。
国語も要約ノートの提出に力を入れました。分からない言葉を自分で調べることで文章もすぐ理解できるようになりました。
6年生。最初の模擬試験は結果はよくなかったですが、頑張ったぶんだけ模試の結果にあらわれて、勉強の楽しさを実感しました。ユーモアの中にも厳しさを感じる授業のおかげで、毎日塾へ行くことが楽しくなりました。自分で進んで勉強する習慣もつきました。日々の努力の大切さをこれからの中学校生活にもいかしていきます。毎日、夜おそくまで私の質問や疑問点に答えてくださった先生方、とても感謝しています。ありがとうございました。

「黒歴史を白歴史に」 菅原くん
5年生の冬期講習。僕はそれまで大手塾に通っていて、授業の内容も勉強の仕方もわからないまま過ごしていた。そもそも、態度もよくなかった。思い返しても、黒歴史ばかり。たとえば、学校の宿題を理由に塾から早く帰宅しようとしたり、時には親のエリをつかんで暴言を吐いたり。でも、腐ってしまう前にUへきて、変わることができた。
たとえば、すべてのよくなかった行いを客観視させてくれる。すべてに関して反省をすることができる。ゲームが一番だった価値観は、勉強が一番になった。受験が終わってUで学ぶことがなくなると、なんか不安で、暇で、ゲームをしてても落ち着かず、課題が欲しくて思わずUへ顔をだしてしまったりする。
Uではわからないところをわかるまで徹底的に教えてくれる。通えば通うほど、塾が楽しくなっていく。結果、第一志望へA特待で進学。Uの先生はもちろん、両親にも感謝しています。いまなら素直に言えます。ありがとうございました!

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