“しない”を“する”に。“する”を“できる”に。“できる”を“もっとできる”にするための塾です。

2014年度 生徒の声

「大手塾で5点だった私」 岡田さん 
大手塾で5点だった私が、桐光学園中の合格を取ったのは、先生たち、家族の人たちにとってとても衝撃だったそうです。私が2月の受験で感じたことは、やってきたことに自信を持って取り組むこと。すぐにあきらめないということです。2月1日から2月5日まで毎日苦戦の連続でした。2月1日は午前午後ともに落ちて、泣きたいだけ泣きました。でも2月2日からはどこかに落ちても「もう泣けない」想いでした。1日ごとに気持ちを入れかえながら次の日にのぞんでいったから、自分自身が大きく変われたと思います、1日1日を大切に過ごせば、きっと未来は明るくなります。

「時間は二度と戻ってこない」 海野くん 
夢が叶うまであと少し。でも、夢は通りすぎた。人生の節目となる一瞬は、自分ではそれと気づかない。「まだ機会があるさ」と思うけど、気づけば受験当日。この後悔は一生忘れないでしょう。2月5日、泣いても笑っても最後という日にぼくは国学院久我山中を受けました。そして、その時「時間は二度と戻ってこない」ということを改めて実感して突入しました。そして、手にした合格。後悔した気持ちをバネにした自分がいました。今は久我山でテニスをやるために体を動かしています。新4、5、6年生に伝えたいのは「時間は二度と戻ってこない」ということです。ぼくがわからなかった時間の大切さを伝えたいです。

「奇跡の合格」 橋本くん 
僕はこれまで、地頭やセンスまかせで何の努力もしてこなかった。そんな僕が小林先生と出会ったのは昨年の冬だった。その時も算数は平均以下で、他の教科は偏差値20代。でも先生の「目を覚ませ」「いまからがスタート」「あきらめるな」の言葉で少しずつ変わっていけた。算数以外を強化するために、最後の3か月は理社の大切さを教えてくれた。だからなのか、神のいたずらなのか分からないが、城北埼玉中や東京電機大学中、国学院久我山中とたてつづけに奇跡の合格ができたのは小林先生の言葉、コバヤシマジックのおかげだと思う。

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